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短い夜の日記

by みさとん

書きたくて書きたくて書きたくて、
今眠い目をこすってここに記す。


わたしが生きている時間は有限でやりたいことをやってみたいのなら、足を止めている時間は1秒たりともないのだと砂時計の砂がサラサラと落ちるのを見て思う。

社会人になってから2週間が経つ。正直、こんなにも苦しいのかと思うときもあるけれど、学生より社会人のほうがなんとなくわたしには合ってるなぁなんて思うから、学生に戻りたいなんて不思議と1ミリも思わない。


自分の夢を自分の足で追いかけられる
自分の毎日を好きな人と過ごせる
自分の未来を自分で描いていける


そんな、自由な「好き」に素直に生きる社会人に本当になれるだろうかと見失いそうになる等身大のわたしも受け入れて

時間の中でわたしが生きたいように生きるために、今日も書き続けたい。



短い夜の日記。
誰がなんと言おうと、たった1人でもやってみたいことがあるのなら。

わたしが歩む道はわたしが決めたい


みさとん
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